こういうのに弱いんです・・・・・

今日は隣町でやってる写真展に行ってきました

だって今日が最終日






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クイールは皆さんもおなじみだと思います
この本を読んでやっぱり涙涙だったのですが今日も写真を見て鼻水じゅるじゅるでした

ラブってだけでどうも涙腺が弱い私です


そんでもって会場でクイールグッズが売っていてついついこんなものを買ってしまいました



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絵葉書5枚 一筆メモ3冊 クイールのぬいぐるみ・・・・・・・


ぬいぐるみはこの大きさにしては高いな~って思ったけど売り上げは協会にも寄付されるらしいので。


持って帰ってくるとわんどもがぬいぐるみに寄ってくる
おもちゃじゃないんだよ~
これはかあちゃんの!!


さて。どこに置いておくかな

コメント

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billmonさん

あはは~そうかもしれないね
犬は純粋ですから

そうか。アールは「クイール」って名前だったんですね
飼い主さんがクイールみたいになれってつけたのかな(笑)
アールちゃんは十分人さまのお役に立ってるね
お手伝い大好き!接客上手!

ミルダンの空さん

いろんなワン子のお預かりをしていてラブって本当に順応性がある犬種だと思います
盲導犬はオーナーが3回変わるのだから順応性がないとだめですもんね
クイールは最後はパピーの時のおうちに帰れて幸せだったね
今はそういうケースもあるみたいで子犬の時のことを覚えているんだからすごいと思います

あるぱぱさん

写真展では生まれたばかりのクイールなんかいて
「ああ、ほんのちょっと前までこんなのがいたんだな~子犬の成長ってはやいわ」なんて感慨に浸ってしまいました
クイールの模様は本当に珍しいですよね
盲導犬や介助犬がもっと認知されるといいんですけどね

No title

映画は北海道行のフェリーの中で見ました。
ヘンな人間より犬の方がリッパ!
関係ないけど、アールは血統書では『クィール』ですっ!!

No title

ポチたまに「クイールを見て
盲導犬の引退犬の世話を始めた。」
という、ご夫婦が出ていました。
17歳と14歳の引退犬が
幸せそうな老後を過ごしていました。
本当に素晴らしいご夫婦だと思いました。
ワンコたちをどうやって
天国に見送れるかというのは
飼い主にとって
重大な責任ですね。

No title

クイールのお話はもっと一般の方に浸透してほしいですよね。映画とかもありましたっけ。盲導犬や介助犬の普及が進めば良いのに…といつも思ってます。

パピー時代のクイールはほんと可愛くて頬がゆるんじゃいますね。